2012年08月19日 伊藤比呂美・歎異抄 歎異抄ってわからないんだよね。やはり、信仰心のようなものがないとつかみきれないと思う。そこを伊藤比呂美さんは、自分自身で読んでいるから、響いてくる。この本で歎異抄に少し近づけたように思う。
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